究極転生への道 旧

 
最終更新日時:
質問する前に(必読)
まず質問する前に以下の攻略を熟読の上、それでも分からない場合は過去ログを検索してください。過去の勇者の体験談が多数見つかると思います。攻略方法は至って単純で「対策」を施すだけです。所有のモンスターにより必要なコンテニュー回数は変動しますが、敵の情報を知り、対策を施すことで優位に戦闘を進める事が可能になります。尚、究極転生への道はその名の通り究極を目指すものであるためノーコンノーデスはかなりの強化をする必要があります
目次

マップ&概要

マップを見る

スタミナ40目標Lv80

ミッション①どうぐを使わずにクリア
報酬ゴールド1000000G
ミッション②仲間を一度も倒されずにクリア
報酬超マスターエッグ1体(ザオリク付)


■物理攻撃主体で攻略する場合の攻略はこちら

魔法攻撃主体での構成です。物理については調査・実験中。

極意1:はじめに

物理攻撃は難しい

固いため大きなダメージになりません。回避UPで簡単にかわされたりして当たりません。ここぞの一撃にもなりません。よって攻撃は「失敗のない」魔法になります。物理攻撃主体については後述。なお、最近は物理推し傾向にありヘルバオムのリーダースキル攻撃力+15%等を駆使することで物理中心での攻略も比較的容易になったようです。

痛恨ラッシュ

てっきゅうまじんブラックドラゴンは通常状態で、まおうの卵tとごくらくちょうはHPが黄色になると痛恨の確率が極めて高いため、一気に「失敗のない魔法攻撃」で倒しきること。まおうのたまごは最優先で倒す。HPを高めに保ちましょう。1戦目に登場するてっきゅうまじんの痛恨は、2014年7月10日の耐性アップデート(プロデューサーレター第7弾参照)の後、緑HPではあまり出なくなりましたが、黄色ゲージになると痛恨確率が高くなります。

理不尽な敵AI

究極転生への道で出てくる敵はプレイヤーが使用するモンスターとは異なり耐性やAI若干強化されています。ブラックドラゴンAI1-2回行動になり、Sキラーマシンはマヒ無効、敵のAI2回行動時はとくぎ2連発(こごえる吹雪2回やはやぶさ斬りらいじん斬りなど)もある。しかしその多くがライデインを弱点に持ち、有効でないサソリアーマーにはドルクマメラゾーマが、ごくらくちょうにはドルクマピオリム打撃が有効となります。

極意2:倒す順番

さそりアーマーグレートライドンブラックドラゴンクローハンズてっきゅうまじんヘルバトラーごくらくちょうまおうのたまご>他

※各戦ごと倒す順番は極意5に掲載しています。ここでは危険な(じゃまになる)順番として記憶しておいて下さい。
※PTの弱点となる敵を優先的に倒しましょう。特にマホトーン魔法が封じられるとすべてにおいて不利になります。麻痺してしまうと全滅の可能性もあります。

極意3:パーティー構成

魔法攻撃主体での構成です。物理については調査・実験中。
←パーティー構成の詳細を見る
究極転生で大事なのは「とくぎの選定」「豊富なMP」「優秀な耐性」「運」の4点です。以下では究極転生に向いたモンスターを紹介します。選定の基準は高HP、高いMP、高かしこさ、優秀なリーダースキル、そして耐性です。

リーダースキルについて

オススメは以下の4つです。
・MPアップ(デスピサロ魔剣士ピサロベリアル等) ※ピサロのいてつく眼光はブラドラ対策に必須
魔法ダメージアップ(竜王) ※ぶきみな光があれば不要
連携ダメージアップ(プチットガールズ) ※無課金ユーザーにおすすめ
防御力アップ(スライムマデュラ) ※デスプリースト等の打たれ弱い構成に
攻撃力アップ(ヘルバオム) ※ただし魔法主体では不要スキル

おすすめモンスター

※ここで紹介するモンスターはパーティーにいるとノーコン(ノーデス)の成功率が高まるだけであり、必須ではありません。

竜王りゅうおう破壊神シドーハーゴン魔剣士ピサロバラモスブロス大魔王ミルドラースミルドラースデスカイザーヘルヴィーナスデスプリーストスライムマデュラごくらくちょうベリアルあくましんかんレジェンドホーンゲマバルバロッサ、経るミラージュ

おすすめモンスターの詳細を見る

おすすめの理由:全呪文効果 +15%アップ、豊富なHPとMP、メラゾーマ、優れた耐性(ほぼ半減)
推奨とくぎベホイミ(引き継ぎ)、ライデインドルクマ
注意点:転生前より賢さが下がる。

おすすめの理由:呪文効果 +10%アップ、豊富なMP、高い賢さ、ベホイミ、優れた耐性、特技の多様性
推奨とくぎライデインドルクマ
注意点マホトーンに弱い、攻撃力が低い。

おすすめの理由:豊富なHPとMP、高い防御力、ぶきみな光ドルモーア、優れた耐性
推奨とくぎベホイミライデイン
注意点イオ等倍、攻撃力が低い、ドルマ系以外の攻撃手段が必須です。

おすすめの理由:豊富なMP、高い防御力、ぶきみな光、優れた耐性
推奨とくぎベホイミライデインドルクマ
注意点イオ等倍、攻撃力が低い、イオラ系以外の攻撃手段が必須です。

ブラックドラゴンマホカンタ対策、ごくらくちょうクローハンズの回避対策として人気です。
おすすめの理由:全MP+20%アップ、高い攻撃力と素早さ、みかわしアップいてつく眼光、優れた耐性
推奨とくぎベホイミライデインピオリムスクルト
注意点ヒャド等倍、MPが多くない、賢さが低い、

現時点最高の魔法アタッカーです。
おすすめの理由:高い賢さ、ぶきみな光マホトーン無効
推奨とくぎベホイミライデインドルクマ
注意点:HPも防御力も低いため死にやすい、ヒャド系以外の攻撃手段が必須です。

おすすめの理由:豊富なMP、高い賢さ、ザオリクドルクマ
推奨とくぎベホイミライデインバギマ(引き継ぎ)、ベギラマ(引き継ぎ)
注意点:HPも防御力も低いため死にやすい、はげしい炎に弱い、マホトーンで置物になる、ドルマ系以外の攻撃手段が必須

おすすめの理由:豊富なHPとMP、メラゾーマいてつく眼光、優れた耐性
推奨とくぎベホイミライデインドルクマ
注意点:賢くない。

おすすめの理由:全防御15%アップ、マジックバリア、優れた耐性(ほぼ半減)
推奨とくぎベホマラー(引き継ぎ)、ベホイミライデインドルクマピオリムスクルト
注意点:HPが低いため痛恨で死にやすい、攻撃力も賢さも素早さも低い、マホトーンで置物になる。

おすすめの理由:豊富なHPとMP、メラゾーマいきなりマホカンタ、優れた耐性
推奨とくぎベホイミライデインドルクマ
注意点:上位呪文を多用しすぎるとMPが枯渇する。

おすすめの理由:豊富なHPとMP、優れた耐性(ギラ無効)
推奨とくぎベホイミライデインドルクマ
注意点:素早さが低い、麻痺に弱い。

ごくらくちょう(☆付推奨)

おすすめの理由みかわしアップベホマラーマホトーン無効、入手しやすい
推奨とくぎベホイミ(引き継ぎ)、ライデイン(引き継ぎ)、ドルクマピオリムスクルト
注意点攻撃量が低い、らいじん斬りに弱い。

ヘルミラージュ(☆付推奨)

おすすめの理由:賢さが高い、フバーハ、入手しやすい
推奨とくぎベホイミライデイン(引き継ぎ)、ドルクマ
注意点:耐性が良くはない(ほぼ等倍)

ベリアル(☆付推奨)

おすすめの理由:全MP+10%アップ、賢さが高い、イオ吸収、入手しやすい
推奨とくぎベホイミライデインドルクマ
注意点:素早さが低い、麻痺に弱い、特技の幅が狭い。

あくましんかん(☆付推奨)

おすすめの理由:豊富なHPとMP、ザオリク
推奨とくぎベホイミライデインドルクマピオリムスクルト
注意点:賢くはない、耐性が良くはない(ほぼ等倍)

レジェンドホーン(☆付推奨)

おすすめの理由:賢さが高い、ザオリクライデインマホトーン無効
推奨とくぎベホマラー(引き継ぎ)、ベホイミドルクマ
注意点こごえる吹雪に弱い。

おすすめの理由:豊富なHP、賢さが高い、メラゾーマ、優秀な耐性
推奨とくぎベホイミライデインドルクマ(引き継ぎ)
注意点:MPが少ない。

バルバロッサ(☆付推奨)

おすすめの理由:賢さが高い、自動MP回復ぶきみな光、入手しやすい
推奨とくぎベホイミライデインドルクマ
注意点こごえる吹雪に弱い、麻痺に弱い。


その他のおすすめモンスター
バラモスハヌマーンデスピサロ、ミラクレア(イオ系弱点に注意)、ヘルバトラーワイトキングブラックドラゴンあくましんかんグレートライドンダークキング(★4推奨)、キングレオ(★4推奨)、バズズ(★4推奨)、ようじゅつし(★4※ランクA)、プチットガールズキングヒドラヘルバオム妖女イシュダル

"ようじゅつし"の使い方
"ようじゅつし"の使い方
ようじゅつしはAランクのためステータスが低く、特にHPと防御力が低いため脆く出来るだけ強化(★付け)しておきましょう。MP自動回復が非常に優秀で、とくぎはベホイミ必須ですが、残り1枠はPTに合せてライデインピオリムから選ぶと良いでしょう。
戦い方は基本的に他のモンスターと同じで序~中盤は攻撃補助回復を唱えます。大事なのは終盤で、MP自動回復を最大限に活かす必要があります。クローハンズニジゴロン超マスターエッグワイトキングのいずれか1体を残しHPを赤ゲージまで削ったら、全員で一斉防御しターン数(MP回復)を稼ぎます。もしHPが削られたらようじゅつし回復させ、緊急時にだけ他のモンスターで回復させましょう。
この状態を続けるとようじゅつしのMPも仲間のHPもほぼ全快になり、MPが大幅に節約できると同時に次の戦闘に余力を残すことが出来ます。回復を終えたら敵の残りHPを一気に打撃で削ってしまいましょう。
敵のHPを削りながらMPを回復させることもできますが、しんくうはをされると回復が無駄になります。またごくらくちょうエンペランは瀕死状態で痛恨の確率が上がるため残すならHP半分程度にしましょう。また戦闘中にようじゅつしのHPが2/3以下になった場合は安全をとって防御させるのも良いでしょう

極意4:とくぎ構成

魔法攻撃主体での構成です。物理については調査・実験中。
←とくぎ構成の詳細を見る

必須のとくぎ

ライデインドルクマドルモーア)、ベホイミピオリム

ライデイン×4体以上

究極転生に出現するモンスターの多くがライデインを弱点に持ち、消費MPが少ないわりに効果的にダメージを与える事が可能。ライデインでの連携攻撃の中心になる。

ライデインに次いで効果的な呪文で、特にライデインはサソリアーマーとごくらくちょうが無効になるため2体以上が使えると良いです。(ライデイン無効な敵が減ったため、必須ではないとの意見もあります。特に竜王メラゾーマ魔剣士ピサロ神速の剣技がある場合、難なく倒せます。むしろライデイン弱点に対して5連携できるようにドルクマを捨てる方が効率的という見方です。)

ベホイミ×3体以上

消費MPの少ないベホイミが唯一の回復手段。ホイミ+3でも代用が効く。できるだけ賢いモンスターに覚えさせ、常に500以上のHPを保つようにしたい。

どの敵と戦う時でも有効。ピオリムで期待する効果は攻撃の回避とライデイン連携(斬撃連携)の2つ。敵の攻撃を割り込ませずにライデイン5連系ができれば攻撃力が1.5倍になります。MP切れを防ぐためにも極力連携をしたいです。また、Sキラマ戦では2枚がけにするとかなりの確率で攻撃を避けてくれるため、まぶしい光よりも確実に被ダメを減らせます。

有用なとくぎ

ぶきみな光マジックバリア光の洗礼マホカンタスクルトまぶしい光ラリホーマかぶとわりルカニルカナンメラゾーマドルモーアフバーハおいかぜ
ハーゴン破壊神シドーヘルヴィーナス妖女イシュダルバルバロッサの限定とくぎだですが、上手く決まればSキラーマシンヘルバトラーを1ターンで1体倒せる。MP不足がちなPTにおすすめです。フレンドで選択できる場合は積極的に使っていきたいです。

使用できるモンスターは限られますが、第3戦におけるヘルバトラーワイトキングの強力な魔法攻撃イオラバギマ対策に最適。とくにイオラを等倍で、または弱点で受けてしまう場合にオススメです。プチットガールズ光の洗礼も使用できるため最適です。

最も事故率の高いごくらくちょうやけつく息)のマヒ、グレートライドンマホトーン)の魔封じを治すことができる唯一のとくぎにしてプチットガールズの固有とくぎです。PT内にマヒ・マホトーン耐性の低いモンスターが多い場合に欲しいです。

イオラバギママホトーンで苦労する場合はマホカンタが有効。

敵の攻撃力が非常に高いため、防御力が低い、または火力が小さく長期決戦になりがちなPT構成の場合に1体使えると良いです。

成功するかしないかで戦況が大きく変わるが使用するのは4戦目のSキラーマシンのみです。(かなり成功率は低く、最後まで効かないままということも多々あり)。

ブラックドラゴンてっきゅうまじんに使用します。尚、HPが黄色ゲージになったら1ターンで一気に倒す事。

ドルクマの代わりになるSSランク専用の高位呪文。やや消費MPが多いが、メラゾーマは十分なMPを持つ竜王なので遠慮なく連発できます。

ブラックドラゴンヘルバトラーの息攻撃回復の手間を取られてしまう場合におすすめ。

"ぶきみな光"の使い方
"ぶきみな光"の使い方
ぶきみな光を使用すると1回分のMPで最大2回分の与ダメージ(ターン数削減=被ダメ削減)が可能です。PTが強化されている場合はぶきみな光が1段決まった敵から倒すだけで良いでしょう。
強化が不十分の場合は、ぶきみ役と補助呪文役(ピオリム等)以外は開幕から基本的に防御させ、2段決まるまで待ちます。そして2段きまった敵から倒しましょう。目安として2段決まると連携込みでSキラーマシンが1ターンで倒せます。
問題はブラックドラゴンマホカンタで、せっかくぶきみな光で弱体化させても無意味になります。地道に今まで通り削るか、ぶきみを1段でも入れてマホカンタの間を縫って一斉攻撃しましょう。
ぶきみな光は1.5倍・2倍のダメージが与えることが可能になります。それはMP効率を飛躍的に高め、ターン数が減らせる事で被ダメを減らすという二次利点があります。MP・火力不足で悩んでいる場合はぜひお試し下さい。

極意5:立ち回り方

魔法攻撃主体での構成です。物理については調査・実験中。
←立ち回り方の詳細を見る
※は倒す順番はPTの弱点により微調整が必要ですが、PTに関わらずサソリアーマー>グレートライドンは共通です。
※耐性の欄の打ち消し線有りは無効、打ち消し線無しは半減です。記載が無いものは等倍または未検証です。

第1戦目(パンツ戦)

サソリアーマー、クローハンズてっきゅうまじんの中から3体が出現する。以下の並びが倒す順番になる。ここで苦労すると後々メンバーを欠いた状態やMP枯渇の恐れがあるため安全に戦闘を進めましょう。MPに不安がある場合は最後の1体を打撃で倒しましょう。
モンスターごとの対策
さそりアーマー(危険度:低)
とくぎザオラルスクルトピオリム
特性身かわしアップ・AI1回行動
弱点なし(ドルマメラが等倍で通る)
耐性デインバギイオギラ、眠り、マヒ、混乱
倒し方ザオラルがある為、全てに置いて最優先で倒します。1ターン目で倒す絶対性はなく、着実にピオリムを掛けるなど開幕ターンは強化に努めましょう。後は連携を駆使してメラゾーマドルモーアドルクマで一気に攻めます。HPが低いので簡単に倒せるでしょう。

てっきゅうまじん(危険度:中)
とくぎはげしいおたけびメダパニダンス
特性瀕死で痛恨・AI1回行動
弱点デイン
耐性バギイオヒャド眠り、マヒ、混乱
倒し方初戦で最も厄介な全体状態異常系がある。クローハンズバイキルトを使われると少々痛いので、バイキルトのかかったてっきゅうまじんを優先的に倒しましょう。ライデイン連携で一気に削ることができるが、HPが黄色ゲージになると痛恨の確率が高くなるため適度にHPを調整すると良い。状態異常にされたら残りHPの少ないモンスターは防御させて回復に勤めよう。

クローハンズ(危険度:低)
とくぎバイキルトしんくうはだつりょく斬り
特性身かわしアップ・AI1回行動
弱点デイン
耐性マヒ、混乱
倒し方ライデイン連携で一気に削ることができるが、MPが気になる場合は打撃にシフトチェンジします。高い素早さにみかわしアップの影響で攻撃が当たらない場合はピオリムを1枚2枚と増やしましょう。また、しんくうはが地味に痛いので素早さの高いモンスター(魔剣士ピサロ等)以外は防御させる作戦も有効です。

第2戦目(ブラドラ戦)

ブラックドラゴン、サソリアーマー、グレートライドンクローハンズごくらくちょうの中から3体、希に4体目としてニジゴロン超マスターエッグジェネランエンペランのいずれかが出現する。以下の並びが倒す順番になる。魔法主体の場合ブラックドラゴンマホカンタで手間取ると後々に影響を及ぼすため魔剣士ピサロデスピサロいてつく眼光破壊神シドーヘルヴィーナスぶきみな光をうまく使いたい。恐らく最も手間取らされるであろう。
モンスターごとの対策
サソリアーマー(危険度:低)
とくぎザオラルスクルトピオリム
特性身かわしアップ・AI1回行動
弱点なし(ドルマメラが等倍で通る)
耐性デインバギイオギラ、眠り、マヒ、混乱
倒し方ザオラルがある為、全てに置いて最優先で倒します。1ターン目で倒す絶対性はなく、着実にピオリムフバーハおいかぜを掛けるなど開幕ターンは強化に努めましょう。後は連携を駆使してメラゾーマドルモーアドルクマで一気に攻めます。HPが低いので簡単に倒せるでしょう。

グレートライドン(危険度:中)
とくぎマホトーンベギラマもうどくの息
特性身かわしアップ・AI1-2回行動
弱点デインメラ
耐性ドルマバギ、眠り、マヒ、混乱
倒し方非常に厄介で、素早さが高く開幕でマホトーン(加えてAI2連続も有)をされるとパーティー崩壊してしまう恐れがある。したがって、サソリアーマーの次に優先しなければならない。尚、HPは低いのでメラゾーマライデイン連携で一気に倒しましょう。尚、万が一マホトーンに掛ってしまった場合はプチットガールズ光の洗礼で除去するか、解除されるまで防御回復に努めましょう。

ブラックドラゴン(危険度:高)
とくぎこごえる吹雪マホカンタ
特性AI1-2回行動・痛恨でやすい
弱点デイン
耐性ギラドルマヒャドメラ、眠り、マヒ、混乱
倒し方第2戦の鬼門。高い攻撃力、2連続こごえる吹雪ライデインを無効にするマホカンタなどとにかく厄介そのもの。ライデイン連携で少しでも多くのダメージを与えましょう。ぶきみな光で弱らせた隙に一気に削り取る手段が最も効率的(2ターンで1匹倒せる)である。ヒャド耐性の低い構成はフバーハで強化した上で挑みましょう。マホカンタを張られたらデスピサロ魔剣士ピサロいてつく眼光で打ち消すか、消えるまで防御に徹しましょう。

ごくらくちょう(危険度:中)
とくぎやけつく息しんくうはベホマラー
特性AI1回行動・みかわしアップ・瀕死で痛恨
弱点ギラドルマが等倍で通る)
耐性デインメライオヒャド、マヒ、混乱、マホトーン
倒し方驚異になる攻撃はないものの、厄介なやけつく息がある。PT構成にマヒ弱点が多い場合ブラックドラゴンよりも優先して倒したい。ドルマ系またはピオリム打撃で一気に削ることが出来ますが、黄色ゲージになると瀕死で痛恨があるため適度にHPを調整して下さい。物理での倒し方はクローハンズと同様です。

クローハンズ(危険度:低)
とくぎバイキルトしんくうはだつりょく斬り
特性身かわしアップ・AI1回行動
弱点デイン
耐性マヒ、混乱
倒し方ライデイン連携で一気に削ることができるが、MPが気になる場合は打撃にシフトチェンジします。高い素早さにみかわしアップの影響で攻撃が当たらない場合はピオリムを1枚2枚と増やしましょう。また、しんくうはが地味に痛いので素早さの高いモンスター(魔剣士ピサロ等)以外は防御させる作戦も有効。

第3戦目(ヘルバト戦)

ヘルバトラーワイトキンググレートライドンの中から3~4体、4体目として希にニジゴロン超マスターエッグジェネランエンペランのいずれかが出現する。以下の並びが倒す順番になります。ヘルバトラーはげしい炎イオラ、通常攻撃が非常に厄介のためフバーハマジックバリアで弱点をしっかり補い、HPを高めに保つ必要があります。ここで手間取ると4戦目が苦しくなるため、3-4割のMPを残しておきたいです。
モンスターごとの対策
グレートライドン(危険度:中)
とくぎマホトーンベギラマもうどくの息
特性身かわしアップ・AI1-2回行動
弱点デインメラ
耐性ドルマバギ、眠り、マヒ、混乱
倒し方非常に厄介で、素早さが高く開幕でマホトーン(加えてAI2連続も有)をされるとパーティー崩壊してしまう恐れがある。したがっ最優先で倒す必要がある。尚、HPは低いのでメラゾーマライデイン連携で一気に倒しましょう。尚、万が一マホトーンに掛ってしまった場合はプチットガールズ光の洗礼で除去するか、解除されるまで防御回復に努めましょう。

ヘルバトラー(危険度:高)
とくぎはげしい炎イオラ
特性AI1-2回行動
弱点デイン
耐性ドルマヒャドギラ、眠り、マヒ、混乱、マホトーン
倒し方強力な全体攻撃とくぎでHPが削られる上、HPも高いので地味にMPを消費させられる。ライデイン連携で一気に削って倒しましょう。おすすめはぶきみな光で、特に第3,4戦では絶大な効果を発揮する。PT内の弱点に合せてフバーハマジックバリアで強化したり、マホカンタを張ると良い。AI2回行動する場合があるのでHPはなるべく多く保つように心がけましょう。

ワイトキング(危険度:低)
とくぎバギマこおりの息
特性AI1回行動
弱点デインメラギラ
耐性ドルマヒャドギラバギ、眠り、マヒ、混乱マホトーン
倒し方究極において最弱であろう雑魚。メラゾーマライデインで一気に倒せます。際だって脅威となるとくぎもないため放置で構わないし、マジックバリアを張ることで存在がほぼ無となります。ぶきみな光2段のメラゾーマ1発目で1000ダメージを与えることが出来ます。

第4戦目(キラマ戦)

キラーマシングレートライドン、サソリアーマー、クローハンズごくらくちょうの中から3~4体、4体目として希にニジゴロン超マスターエッグジェネランエンペランのいずれかが出現する。以下の並びが倒す順番になる。恐らく最も苦戦を強いられる戦いとなるだろう。まともに戦うとはやぶさ斬りで滅多打ちにされるため、1ターンでも速く1体でも行動を止めるか、倒す必要がある。オススメはぶきみな光ピオリムで、まぶしい光も確率は低いが決まると戦闘が劇的に楽になります。尚、せかいじゅのしずくはこの第4戦で、開幕ターンと2ターン目で使用すると良いです。
モンスターごとの対策
サソリアーマー(危険度:低)
とくぎザオラルスクルトピオリム
特性身かわしアップ・AI1回行動
弱点なし(ドルマメラが等倍で通る)
耐性デインバギイオギラ、眠り、マヒ、混乱
倒し方ザオラルがある為、全てに置いて最優先で倒します。1ターン目で倒す絶対性はなく、着実にピオリムを掛けるなど開幕ターンは強化に努めましょう。後は連携を駆使してメラゾーマドルモーアドルクマで一気に攻めます。HPが低いので簡単に倒せるでしょう。2ターン目までにピオリムを2枚掛けることが出来れば多少の被ダメを減らすことができるようになります。1-2ターン目はサソリ・ライドンの除去と強化を中心にし、しっかり耐性を整えて下さい。

グレートライドン(危険度:中)
とくぎマホトーンベギラマもうどくの息
特性身かわしアップ・AI1-2回行動
弱点デインメラ
耐性ドルマバギ、眠り、マヒ、混乱
倒し方非常に厄介で、素早さが高く開幕でマホトーン(加えてAI2連続も有)をされるとパーティー崩壊してしまう恐れがある。したがってサソリアーマーの次に優先しなければならない。尚、HPは低いのでメラゾーマライデイン連携で一気に倒しましょう。尚、万が一マホトーンに掛ってしまった場合はプチットガールズ光の洗礼で除去するか、解除されるまで防御回復に努めましょう。

クローハンズ(危険度:低)
とくぎバイキルトしんくうはだつりょく斬り
特性身かわしアップ・AI1回行動
弱点デイン
耐性マヒ、混乱
倒し方集中

ブラックドラゴン(危険度:高)
とくぎかがやく息マホカンタ
特性AI1-2回行動・痛恨でやすい
弱点デイン
耐性ギラドルマヒャドメラ、眠り、マヒ、混乱
倒し方集中

Sキラーマシン(危険度:MAX)
とくぎはやぶさ斬りらいじん斬り
特性AI2回行動(とくぎ2連発もあり)
弱点バギメラデインドルマが等倍で通る)
耐性ヒャド、混乱、眠り、マヒ
倒し方究極において最強最悪、高攻撃力に高防御力、AI2回行動でHPが満タン時でもあっさり倒されてしまうことがあります。特にAI2連続はやぶさ斬りはドSそのもので、いかにSキラーマシンからの被ダメを減らすかが大きな鍵となります。倒し方はライデインドルクマメラゾーマドルモーアバギマ連携で、ぶきみな光が1段決まるだけで恐ろしく簡単に倒せてしまいます。火力が足りない場合は開幕ピオリム2枚掛け+せかいじゅのしずくで耐性を整え、PTによってはまぶしい光ラリホーマで足止めをすると良い。尚、プレイヤー所有とはちがいマヒは無効になるので注意が必要。
3体出現の場合開幕からピオリムまぶしい光役以外は防御させ最後のモンスターでせかいじゅのしずく・せかいじゅのはを使います。2ターン目の開幕、HPが少なければせかいじゅのしずくを使用し、他は開幕ターン同様でピオリムを2枚に。まぶしい光が1体でも決まることを願い他は防御回復に努めます。3ターン目からは2体のキラマにまぶしい光が決まるまで防御回復に勤め、元気な残りの1体から倒していきます。非常に難しく感じますが、ぶきみな光があると恐ろしく手早く倒せますので、フレンドに竜王魔剣士ピサロで苦労されている方は一度試してみましょう。

ごくらくちょう(危険度:中)
とくぎやけつく息しんくうはベホマラー
特性AI1回行動・みかわしアップ
弱点ギラドルマが等倍で通る)
耐性デインメライオヒャド、マヒ、混乱、マホトーン
倒し方驚異になる攻撃はないものの、厄介なやけつく息がある。PT構成にマヒ弱点が多い場合Sキラーマシンよりも優先して倒したい。ドルマ系またはピオリム打撃で一気に削ることが出来ますが、黄色ゲージになると瀕死で痛恨があるため適度にHPを調整して下さい。物理での倒し方はクローハンズと同様です。

第5戦目(ボス戦)



エンペランまおうのたまごジェネランがそれぞれ1体ずつ出現する。共に残りHPが黄色ゲージになると痛恨ラッシュが始まるため、敵HPをうまく調整しつつ黄色の手前で一気に削りきる余力を持って挑む必要がある。全て耐性弱点がなく等倍で通る。エンペランは回避率が高くAI1-2、まおうのたまご攻撃力が高くAI1-3。ノーデスを狙う場合は絶対に黄色ゲージで止めなよう最新の注意を払う必要がある。戦闘後は3体の中から1体が仲間になるが、希に何も仲間にならない場合がある。ジェネラン70%、エンペラン20%、まおうのたまご5%程度ドロップ率と思われる。尚、倒す順番でドロップは変わらない。
モンスターごとの対策

エンペラン(危険度:低)約HP1300

まおうのたまご(危険度:中)約HP2150

ジェネラン(危険度:低)HP950


■物理攻撃主体で攻略する場合の攻略はこちら

 

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