【DQMSL】ワイルドスぺディオの種振りや評価まとめ

 
最終更新日時:
DQMSL(ドラクエスーパーライト)に登場するワイルドスぺディオの評価および聖なるきのみの振り方などを紹介しています。聖なるきのみをどう振り分けるか悩んでいる方は参考にしてみてください。
ワイルドスぺディオ

ワイルドスぺディオの評価ランク

クエスト評価A
闘技場 評価A
SS > S > A > B の4段階評価です

ワイルドスぺディオの特技解説

モンスター覚えているとくぎ
ワイルドスぺディオ
ワイルドスペディオ
ゴールドホーン
とくぎ転生で覚えられるとくぎ各種
ゴールドホーン【消費MP:36】
敵1体に無属性の体技ダメージを与え状態変化を解く
固有特技は補助向け
ワイルドスペディオの固有特技「ゴールドホーン」は状態変化を解く補助系のとくぎとなっています。状態変化の解除は何かと役に立つ場面が多く、便利です。一方で体技ダメージを伴うため、状況によっては通らないこともある点がややネックです。

とくぎ転生で覚えられるとくぎ各種

【聖なる大宝玉】
狼牙むそうギラマータ白くかがやく光
みがわりはげしいじひびき
聖なるたまご
聖魔斬らいじん斬りギガデイン
ボミオスブレードはげしいきりさき光のはどう
ベホマラーザオラルサイコキャノン
バイシオン妖精のうたごえダメージバリア
アンカーナックル疾風拳バギクロス
いてつく眼光まどいのさけび
狼牙むそう【消費MP:38】
敵全体にランダムで斬撃ダメージを与える
物理寄りなら覚えさせたいとくぎ
狼牙むそうは敵全体にランダムで5回攻撃を行うとくぎです。物理寄りの種振りをしておけばそれなりの火力が期待できます。

通常モンスター向けに狼牙むそう???系向けに聖魔斬を覚えておけばクエストで使い分けることも可能です。

ただ、ステータス的にはやや賢さ寄りとなっているので、後述のギラマータを覚えさせて呪文アタッカーとして運用するほうが向いているかもしれません。
ギラマータ【消費MP:38】
敵全体にランダムに雷ダメージを与える
賢さ振り向けのとくぎ
ギラマータは敵全体にランダムで5回攻撃を行うとくぎです。狼牙むそうの対となるとくぎとなっており、賢さよりの種振りをするならこちらのとくぎを覚えさせましょう。

ベホマラー光のはどうも覚えさせておくことで呪文アタッカーだけでなく回復補助といった面を伸ばすことが可能です。

ワイルドスぺディオの特性解説

種振りで特性が変化
ステータスポイント特性
攻撃100偶数ラウンド攻撃力アップ(偶数ラウンドの最初に発動し、自分の攻撃力が1段階上がる)
260AI2回行動
360毎回1.2倍ちからため(毎ラウンドの最初に発動し、自分の斬撃・体技・踊り・通常攻撃のダメージを1.2倍にする)
防御100いきなりマインドバリア
260いきなりブレードバリア
360くじけぬ心
賢さ100自動MP大回復
260偶数ラウンド賢さアップ(偶数ラウンドの最初に発動し、自分の賢さが1段階上がる)
360毎回1.2倍魔力かくせい(毎ラウンドの最初に発動し、自分の呪文のダメージを1.2倍にする)
素早さ100偶数ラウンド素早さアップ(偶数ラウンドの最初に発動し、自分の素早さが1段階上がる)
260いきなりみかわしきゃく
360こうどうはやい
火力アップを優先
毎回1.2倍ちからためや毎回1.2倍魔力かくせいは優秀な特性なので、優先的に習得しておくべき特性です。余裕があれば、ワイルドスぺディオを複数用意してそれぞれに特化させたものを用意しておくのも良さげです。

タイプ種振り特性
物理型攻撃力380/賢さ100・偶数ラウンド攻撃力アップ
・AI2回行動
・毎回1.2倍ちからため
・自動MP大回復
呪文型賢さ380/防御力100・自動MP大回復
・偶数ラウンド賢さアップ
・毎回1.2倍魔力かくせい
いきなりマインドバリア
耐久型防御力380/賢さ100いきなりマインドバリア
いきなりブレードバリア
くじけぬ心
・自動MP大回復



パーティでの使い道

◆クエスト
物理と呪文のどちらでもアタッカーとしての活躍が期待でき、種振りと覚えさせるとくぎでは補助も可能なため、何かと役立つ場面は多いです。

しかし、SSランクのため、Sランク縛りなどのミッションでは使えないという部分が残念です。SSランクが使えるのであれば別のアタッカーで間に合ってしまう可能性があります。耐性に関しても無効はデイン/ザキ/マヌーザ/眠りくらいとなっています。

強力なSSランクのアタッカーを持っていないならぜひ確保しておきましょう。
◆闘技場
種振りで特性が付けられるため、闘技場では型が読みにくいモンスターとして使えそうです。シンプルに物理や呪文によるアタッカーとして用いたり、補助寄りにして相手の裏をかくなどといった運用が可能です。

まとめ

種振りを調整することで様々な立ち回りが可能なため、余裕があれば複数体用意しておきたいモンスターとなっています。

そこまでする余裕がない場合は手持ちのモンスターで不足している部分を補えるように種振りをしておくことで柔軟な対応ができるようになりそうです。


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